信頼と実績が実現した低金利住宅ローン

大手銀行と提携し、地域トップクラスの低金利な住宅ローンを実現

資金面の不安を解決に導く住宅ローンアドバイザーが店舗に常駐

「住宅購入時に大抵の方が利用する住宅ローン。その選び方や返し方によっては、返済期間の短縮や返済総額のスリム化も実現できます。弊社は、大手銀行様と提携することで地域トップクラスの低金利な住宅ローンを実現しています。諸費用分やリフォーム費用、フラット35も弊社取扱についても、その対象となります※。住宅ローンアドバイザーもおりますので、頭金の少ない方や自動車ローンの借入額の多い方、過去にローンが通らなかった方も、ご来店のうえ、ぜひ一度ご相談ください」。
※実際の金利幅は当社所定の審査があり、必ずしも金利優遇をお約束できるものではありません。

営業3課 杉山 (左)と住宅ローンアドバイザー兼営業4課課長 丸 (中)

仲介業者による金利優遇の差

住宅ローンを借り入れる際に、じっくり考えておかなければならないのが、「住宅ローンの金利優遇幅」についてです。
取引実績のある仲介業者は金融機関と提携しており、金融機関の店頭に表示されている金利より低い金利で住宅ローンの融資を提案しております。
これが金融機関と仲介業者の提携ローンによる金利優遇です。 ただし、実はこの金利優遇の幅は、仲介業者によって差があります。
つまり、お客様がどこの仲介業者を選択するかにより、お客様の毎月々の住宅ローンのお支払い額が変わります。
この差額がだいたい20年から35年間位続きます。
また金利優遇といわれても、よく確認してみると金利の優遇されている期間が当初3年間だけという場合もあるので注意が必要です。
仲介業者によっては、金利優遇対象期間は住宅ローンを完済するまでの全期間とは限らない点をしっかりと認識しておきましょう。



お客様の属性による金利優遇の差

また、実は金利優遇の幅は、お客様の属性によっても差があります。
属性とは「氏名」「生年月日」「性別」「電話番号」「勤続先等の本人情報」などの「個人属性」の事で金融機関の審査の際、大きな判断材料となります。
金融機関はお客様の個人属性を基に収入の安定度を判断するからです。
また、金融機関は慈善事業として融資するわけではなく、融資することで利益をあげる必要がある為、誰にでも金利優遇する訳ではありません。
一般的には職業でいえば公務員、一部上場大企業、医師、弁護士などは安定度のランクが高く、次いでサラリーマン、一方自営業者は安定度の評価が低く中小零細企業も安定度の評価は厳しいとされています。
グループ34年の取引実績により弊社提携ローンは、お客様の属性に係わらず、より多くのお客様が、公務員一部上場大企業並の金利優遇サービスがご利用いただける様になっておりますので詳細に関してはお気軽にご相談ください。 (一部条件あり、全てのお客様のご利用をお約束するものではありません)
住宅ローンは借入額も大きく返済期間が長いのでわずかな金利の差が大きな金額の差になるのも事実です。
住宅ローンは一生の買い物です。よくよく考えて借りなければ大変なことになります。


住宅ローンを返済している間にも、様々なお金が必要になります。
税金、年金、生命保険、損害保険など各種保険への加入、結婚や出産、子供の教育資金等々 まずは、返済プランをじっくり練ることが、後悔しない買い物につながるといえるでしょう。
弊社では、住宅ローンをお考えのお客様に無料にて金融機関出身のファイナンシャルプランナーによる「お客様が豊かな人生を送る」為のライフプランシュミレーションのサービスを行っております、ぜひご利用くださいませ。


東宝ハウス浦和金利優遇サービス




住宅ローンの組み方一つで人生設計は大きく変わる!

住宅ローンは、借り入れの仕方一つで生涯の返済額が数百万円単位で変わってくる、人生最大の買い物です。お客様の、そしてご家族皆様の将来を左右する可能性があるものですから、住宅ローン選びに妥協は許されません。

借入 3,000万円 35年返済 返済総額の差額
金利優遇 適用金利 月々の返済額 返済総額 東宝ハウス浦和
特別金利との差額
東宝ハウス浦和
特別
0.625% 80,218円 33,691,560円  
メガバンク 1.0% 1.075% 85,738円 36,010,106円 2,318,546円
メガバンク 1.4% 1.475% 91,488円 38,425,124円 4,733,564円

収入計画は慎重に

現代社会の構造は以前と比較すると大きく変化しています。当たり前だった終身雇用制度は既に過去のものとなり、年功序列で右肩上がりだった給料も実力主義の名の下に一部の人を除き、頭打ちになりつつあります。つまり、現代は自分の将来の予測が極めて難しい時代といえます。

今後、住宅ローンを借入れる際は不足の事態を十分に考慮する必要があります。 万一、会社の業績が悪化し、年収やボーナスがダウンすることがあったとしても無理なく住宅ローンを返済できるよう、余裕のある返済プランを立てましょう。また、将来の不確定要素に左右されないためにも余裕がある時に多めに返済し、住宅ローン残高を減らしておく心がけが大切です。住宅ローンは早めに返済しておくと総返済総額も減少するため、計画の前倒しは大きなメリットがあります。

住宅購入は自分のライフプランを見直す良い機会です。この機会にお客様とご家族の将来についても真剣に考えてみては如何でしょうか。

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